ふく森えつ子 トップページ   |   最近の活動報告です    |   活動報告バックナンバー

活動報告バックナンバー

2021 2020 2019
2021年8月1日
新型コロナウイルスワクチン接種に関する緊急要望
奥ノ木市長へ、「新型コロナウイルスワクチン接種に関する緊急要望書」を提出しました。
ワクチン接種の予約電話が繋がりにくい等の声が多く聞かれるため、円滑にワクチン接種ができるよう下記の項目について対策を講じて頂けるように緊急要望を行いました。
@ コールセンターのオペレーターを増員し、土日も含めた予約対応時間の延長等、体制の強化を図ること。
A 集団接種会場を増設すると共に、自力で接種会場に赴くことが困難な接種希望者のために、タクシー券の支給等、必要な支援策を図ること。
B 視覚・聴覚障害や発語障害、精神疾患などのある接種希望者に対し、接種会場において手話通訳や筆談ボード等の配慮を図ること。
C 国において、6月末までに65歳以上の全員のワクチン供給が決定したことを受け、本市においては、7月末までに高齢者の接種を完了すること。
D 一般の年齢層の接種が開始される時は、年齢階層別の接種券の発送・予約の検討等、円滑な接種体制を構築すること。
2021年7月1日
地域実績

【 危険な縁石に反射板設置 】
戸塚東2-22付近
夜間、見えづらい縁石に自転車がぶつかり怪我をされた方が多くおられるため
危険な縁石に「反射板」を設置して頂きました。
2021年6月1日
新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急要望書を提出
公明党川口市議団は奥ノ木市長に対し、「新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急要望書」を提出しました。
1. 緊急事態宣言の再発令に伴い、市内飲食店等や中小企業事業者への更なる支援
2. 重症化リスクの高い高齢者等が居住している施設の従事者等を対象にPCR検査の無料化を早期実施
3. 新型コロナウイルスワクチン接種順位の明確化と市民への周知
4. 今後の感染拡大に備え、重症患者の病床確保と医療体制の更なる強化
5. 保健所業務の増大による職員の負担軽減に向けた対策の強化
6. 市民へのマスク着用・手指消毒・3蜜回避・不要不急の外出を控える事を外国籍住民にも伝わるよう周知徹底
7. 生活困窮者の支援強化・学業継続支援給付金の創設

新年度予算要望の回答書を受領
昨年10月に奥ノ木市長に提出させて頂いた「新年度予算要望」、15分野・282項目の要望への回答書を受領しました。

2021年5月1日
地域実績

差間3丁目19付近
T字路にミラー設置のご要望を頂き、令和2年度内に設置ができました。

長蔵3丁目
「長蔵新田第4公園」西側の道路に亀裂が入り、応急 措置をして頂きました。
道路地下にボックスカルバート(水路や通信線などの収容に使われる箱型のコンクリート構造物)が埋まっている為、新年度に全面的な工事になります。

長蔵3ー14付近
伝右川沿いの水門付近のみ雑草が刈られず不法投棄もある事から
担当課職員が草を刈り対応して頂きました。

2021年4月1日
川口市議会3月定例会 閉会
2/24〜3/18までの23日間に渡る、川口市議会が閉会致しました。
令和3年度の予算を審議する大事な議会でありましたが、審議の結果、全議案可決し、公明党市議団を代表して賛成討論を行わせて頂きました。
来年度も公明党要望して参りました施策が数多く実現致します。
避難所となる小中学校へ、マンホールトイレが8箇所拡充、女性に配慮した災害用集合トイレ11箇所に設置
今季夏にむけて、市内中学校体育館13校に空調機が設置されます
各種証明書を全国のコンビニで交付が可能になるシステム導入(令和4年度より運用)
新生児聴覚検査が助成されます
国民健康保険、特定健康診査が無料に

2021年3月1日
グリーンセンター
グリーンセンターを市民の皆様に楽しんで頂けるように、計画を検討しています。
グリーンセンター開演50周年(平成29年11月)や本市の中核市移行(平成30年4月)を機に、植物園、園芸振興施設、わんぱく広場、駐車場、流水プール場を合わせた約158,000uあるグリーンセンター全体を見直し、施設の更新を図る事によって次の50年に向けて多くの市民から親しまれて魅力あふれる施設とするため、グリーンセンターの活性化に向けた基本計画の策定を目的としています。
   A.昆虫の森
   B.植物立体迷路・空中回廊
   C.体験型植物展示施設アトリウム
D.和風の庭(和のガーデン)
E.洋風の庭(洋のガーデン)
F.公開温室室内

2021年2月1日
九都県市合同防災訓練
第41回九都県市合同防災訓練が行われました。
首都直下地震等の被害を最小限に食い止めるために九都県市の連携協力体制の充実・強化を図り、住民ひとりひとりの防災知識や備えの向上を目指して毎年実施しています。

<九都県市>
埼玉県、東京都、千葉県、神奈川県、 さいたま市、千葉市、横浜市、川崎市、相模原市
2021年1月5日
医療機関へのさらなる支援について
市内の医療機関の外来や入院体制の拡充等医療機関を支援する市独自の補助制度を創設し、現在は、市内の入院患者の受入れ医療機関は、6箇所に増えました。
さらなる支援策として、発熱している患者を診察し、必要に応じてPCR検査のための検体を採取する発熱外来を設置した医療機関に対しての補助制度を追加し、現在、44箇所の医療機関が発熱外来を設置しました。
今後は、50箇所を目標に設置に努めるとともに、医師の判断により唾液等によるPCR検査を実施するなど、市民の皆様が断られることなく、受診しやすい医療提供体制の整備に取り組みます。
さらなる緊急経済対策について
これまでに、市内の中小企業、小規模事業者及び個人事業者等に対し、全国に先駆け、市独自の小規模事業者等事業継続緊急支援金及び中小企業等事業継続支援金を支給してきました。
さらなる支援として、市内の飲食店等に対する家賃支援金を新たに支給し、加えて年末商戦に合わせ、プレミアム率を引き上げ、発行総額24億円に規模を拡大する元気川口商品券事業を支援します。
妊産婦及び子育て世代への支援について
新型コロナウィルス感染症の感染拡大が続く中、少しでも妊婦の方が安心できるよう、健診時の移動を支援するために、交通費等を補助するとともに、国の制度を活用して、妊婦が分娩前にPCR検査を希望した場合の検査費用を負担します。
さらに、保健師等の専門職員による心のケアなどの寄り添った支援を実施するとともに、家計への支援として、国の特別定額給付金の基準日を過ぎて生まれた子どもを対象に、市独自に特別給付金を支給します。
「川口市市産品フェア2020」について
本市には、鋳物、機械、植木をはじめ、川口ブランドが数多く存在しており、感染症対策製品が開発されています。
今回は、市内業者の新型コロナウィルス感染症関連製品を一堂に集めた特設ブースを設置します。
又、出展者プレゼンテーションをウェブ配信し、来場されなくても事業所や自宅等においてご覧頂ける環境を整え開催します。

(市長の所信と報告より抜粋)


ご質問、お問い合わせメールにつきましては、全てに返信するものではありません。ご希望に添えない場合もございますことをご了承ください。

Copyright (C) 2019 Fukumori etsuko. All Rights Reserved.