川口市議会議員

 ふく森 えつ子

  ごあいさつ

〜 あなたに寄りそい やさしい未来を 〜

地域に寄りそい∴齔l一人の笑顔のために
やさしい未来・川口℃タ現のために、全力で働いて参ります。
皆さまの力強いご支援を宜しくお願い申し上げます。
 

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    ふく森のプロフィール

 

昭和38年7月生まれ
埼玉県立越谷南高校卒
田辺製薬鰍ナ10年間勤務
中学、高校、実業団でバスケットボール部に所属
愛犬はクッキー(ちょっとぽっちゃりなトイプードル)

    政 策

 

市内小中学校の体育館にエアコンを設置  
みんななかまバス65歳以上を無料に
市立美術館の設置
子ども発達障がい相談支援センターの設置
東川口駅前行政センター(仮称・設置推進中)内にパスポートセンターを併設

    ふく森ってこんな人

 

ふく森は 地道な努力を続ける、信頼の人
 ・小学校の時になりたかった職業は、「学校の先生」
 ・生徒会改革に取り組んだ中学校時代。 皆から推薦されて副議長に。
 ・製薬会社に10年間勤務。「生命にかかわる仕事」に誇りをもって働きました。
ふく森は 希望と感謝を忘れない、粘り強い人
 ・中、高、実業団と、バスケットボール部で活躍。
 ・生後間もなく発症した小児ぜんそくとアトピー性皮膚炎。「粘り強く向き合い」24歳で全快。
 ・地元の皆様に感謝の心≠ナ、いつも明るく!
ふく森は 好きなことには一直線にはまる$l
 ・小説、歴史書、ミステリー、ジャンル問わず本が大好き。
 ・映画鑑賞も大好き。一番感動したのは「レ・ミゼラブル」
 ・チーズケーキ、シフォンケーキなどのお菓子作りが趣味。はまりすぎて体重が増えたことも(笑)

 

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2021年1月5日
医療機関へのさらなる支援について
市内の医療機関の外来や入院体制の拡充等医療機関を支援する市独自の補助制度を創設し、現在は、市内の入院患者の受入れ医療機関は、6箇所に増えました。
さらなる支援策として、発熱している患者を診察し、必要に応じてPCR検査のための検体を採取する発熱外来を設置した医療機関に対しての補助制度を追加し、現在、44箇所の医療機関が発熱外来を設置しました。
今後は、50箇所を目標に設置に努めるとともに、医師の判断により唾液等によるPCR検査を実施するなど、市民の皆様が断られることなく、受診しやすい医療提供体制の整備に取り組みます。
さらなる緊急経済対策について
これまでに、市内の中小企業、小規模事業者及び個人事業者等に対し、全国に先駆け、市独自の小規模事業者等事業継続緊急支援金及び中小企業等事業継続支援金を支給してきました。
さらなる支援として、市内の飲食店等に対する家賃支援金を新たに支給し、加えて年末商戦に合わせ、プレミアム率を引き上げ、発行総額24億円に規模を拡大する元気川口商品券事業を支援します。
妊産婦及び子育て世代への支援について
新型コロナウィルス感染症の感染拡大が続く中、少しでも妊婦の方が安心できるよう、健診時の移動を支援するために、交通費等を補助するとともに、国の制度を活用して、妊婦が分娩前にPCR検査を希望した場合の検査費用を負担します。
さらに、保健師等の専門職員による心のケアなどの寄り添った支援を実施するとともに、家計への支援として、国の特別定額給付金の基準日を過ぎて生まれた子どもを対象に、市独自に特別給付金を支給します。
「川口市市産品フェア2020」について
本市には、鋳物、機械、植木をはじめ、川口ブランドが数多く存在しており、感染症対策製品が開発されています。
今回は、市内業者の新型コロナウィルス感染症関連製品を一堂に集めた特設ブースを設置します。
又、出展者プレゼンテーションをウェブ配信し、来場されなくても事業所や自宅等においてご覧頂ける環境を整え開催します。

(市長の所信と報告より抜粋)


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